スタッフブログ

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はじめての!!!

DATE 2018年7月14日(土)

リフォーム&リノベーション コミュニティ 五十嵐です。
昨日、入社4年目にして、いや人生初!?TOTOさん、クリナップさん、タカラスタンダードさんのショールームに行って参りました!!!事務をやっているとショールームに行く機会がないので、ウキウキでした。連れて行ってくれた阿部くんと行くことを許可してくれた則博さんに感謝です!
今住んでいる私のアパートとショールームに展示されているものを比べると、トイレもキッチンもお風呂もすべて質・性能がまったく違う!トイレを流す水に抗菌作用をもたせたものがあるってご存知でしたか?水を電気分解して抗菌水を作り出す機能がトイレに付いていて、トイレを流すたびにその水が使われるので便器が汚れにくくお手入れが簡単だそうですよ~。あとキッチンも!換気扇の音が静かで、かつ掃除が楽!換気扇の掃除って大変ですよね?クリナップさんの洗エールという商品はトレイにお湯を入れてスイッチを押すだけで自動洗浄してくれるらしいんです!しかも洗浄時期も教えてくれます。りりこでリノベーションされるお客様にもその機能が気に入って洗エールに決めた方がいるそうです。ホーローの浴室も魅力的でした。浴室の壁や床ってこまめに掃除していないとカビが気になりますよね?ホーローはカビが生えないそうなんです!簡単なお手入れで清潔だなんて嬉しすぎます!
多種多様なデザインや性能をもった商品がたくさんあってわくわくしますが、その中からひとつを選択しなければいけないというのは難しいことだと思います。新築やリノベーションをするさいは、後悔しないように商品の特徴などをしっかりプロに聞いて、自分に合ったものを選びたいですね。ショールーム見学に行って、知ることは楽しい!と思いました。もっといろいろなことを知っていきたいです!!!

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用の美

DATE 2018年7月10日(火)

リフォーム&リノベーションコミュニティりりこマネージャーの増子です。
今回は、最近流行りのデザインについて。「役に立たないものや、美しいとは思わないものを家に置いてはならない」と言ったのは、19世紀イギリスで、モダンデザインの父と言われたウィリアム・モリスです。最近のリノベーションデザインで人気があるスタイルのひとつに「インダストリアルデザイン」があります。直訳すると工業のデザインというコトになります。いわゆる工業意匠のことですね。私たちの身の回りには醤油差しから飛行機まで、インダストリアルデザインが施されていないモノは無いと言ってもいいでしょう。“使う”ことに主眼を置いたデザインは正に用の美、本質的で個性的な美として人を引き付けるのでしょう。個性的で人を引き付けるという意味では、これからの季節出演の機会が増える稲川淳二氏やアンパンマンの作者やなせたかし氏もインダストリアルデザイナー(工業デザイナー)の出身です。そして、日本における工業デザインの大家と言えば皆さんご存知(?)の柳宗理氏です。氏の代表作は日本で最も美しい椅子としてパリのルーブル美術館にも所蔵されているバタフライスツール。優美でどこか東洋的なデザインを可能にしたのが職人の合板成型技術です。デザインと技術の融合。まさにザ・インダストリアルデザインですね。リノベーションも、同様にデザインが優先でもダメだし、技術先行でも気持ちが悪い。使い勝手がよくカッコよくなければいけないのです。ウィリアム・モリスのことばどおり、役に立たないモノ、美しくないモノを排除していくことがリノベーション成功の秘訣なのかもしれません。

りりこスタジオにもバタフライスツールがあります。

りりこスタジオにもバタフライスツールがあります。

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リノベーションの魅力

DATE 2018年7月9日(月)

リフォーム&リノベーション コミュニティ 五十嵐です。
私の地元(会津若松市)を好きだと言ってくれる後輩がいるのですが、少し前に会津に行ったそうなのです。ちょうどその頃、修学旅行生で賑わっていたらしく、先生に間違えられて小学生に話しかけられたり、小学生と一緒に鶴ヶ城で抹茶を飲んだりしてきたそうです。そういうことができるのは彼のもつ雰囲気がいいからなんでしょうね。
その彼というのが、りりこの阿部なのですが彼は何も分からない私に丁寧に建築のことを教えてくれます。この前は、「1尺は約30cmで、1寸は約3cm。よく3尺3尺言っているのはだいたい90cmなんですよ。畳の横の長さが約90cmで縦の長さが約180cmなんですけど、それ2つで正方形になるんですよ。その大きさが1坪です。1坪を平米に直すと、3.312平米になるんです」と教えてくれました。畳2枚分が1坪!!!初めて知りました。そんなことも知らなかったのかと思われるかもしれませんが、知りませんでした(笑)そういったことを教えてもらっている最中に彼が「建物の価値を見出すのがリノベーションだと思うんですよ。だから、会津の建物とかが好きなんですよね~建て替えにはない魅力がリノベーションにはあると思うんですよ」と言っていたのが印象的で、建築が本当に好きなんだろうなあと思いました。リノベーションの魅力、それも奥深そうですね~

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住宅ローンとリフォームローン

DATE 2018年7月1日(日)

リフォーム&リノベーションコミュニティ「りりこ」マネージャーの増子です。増改築やリノベーションをする際、住宅ローンやリフォームローンを利用する方が増えています。潤沢な自己資金があっても将来が不安な昨今、ローンの活用は賢い選択だと言えます。ときたま「住宅ローンとリフォームローン、どっちが得か!?」みたいな記事をみかけます。もちろん、最終的な払込金額などには多少の差はでてくるのでしょうが、どちらが得かは一概に言えませんし、リノベーションだから住宅ローン、増改築・リフォームだからリフォームローンだとは限りません。お客様の家族やご本人の状況、借入金額、中古住宅を買うのか、自宅を増改築・リノベーションするのかで大きく変わってきます。更にはどの金融機関のどの商品を使うのかでも結果が異なります。正直に言って、お客様だけでこの問題を解決するのは困難だと言えるでしょう。大きな声では言えませんが、一部の銀行は、お客様単独の問い合わせにはあまり真摯に対応しない様ですし、仮に店頭で公開している条件よりも良い条件が出せるお客様にも、取り立ててそのようなご案内が無かったりもするようです。逆に、水回り系のリフォームショップや量販店などではリフォームローンまでの対応はできても、抵当権設定などの手続きが必要になる住宅ローンの知識が乏しいところもあるようです。「りりこ」では、各種ローンのご相談や、賢いローンの利用方法をご案内する“家カフェ”を随時開催中です。お申し込みはこちらから。https://www.rereco.net/iecafe

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引っ越し

DATE 2018年6月29日(金)

リフォーム&リノベーション コミュニティ 五十嵐です。
先日、実家暮らしをしていた弟が家を出るというので、その手伝いをしに地元に行きました。と言っても、一歳半の息子と行ったので手伝いに行ったのか邪魔しに行ったのか微妙なところですが…。私が着くと、弟に「この棚ツーバイフォーで作ったんだけど、もう一つ作りたいからこれと同じの買ってきて」とディアウォールというものを買ってくるように頼まれました。ツーバイフォー?私この前本で見たな…。と思いながらホームセンターに行き、買って戻ると弟はペンキで板に色を塗っていました。作業をしながら「家建てるの?」と聞かれ、「なんで急に?」と言うと「いや、二世帯とか建てるのかなって」と言われ、弟の口から二世帯という言葉が出たこと、母の今後の生活について考えていたことに驚きました。私たちもそういうことを考える年になったのだなあと思いながら、二世帯住宅かあとちょっと想像しながらわくわくしました。まだ先の話でどうなるか分かりませんが、将来のことをちょっとだけ考えた休日でした。
ツーバイフォーとは角材とベニヤ板でパネルを作りそれを床や壁にして家を作る木造建築の工法のひとつです。日本語に言い換えると木造枠組壁法というそうです。単純なつくりのため新築を建てる際は専門的な技術はそれほど必要ないらしいのですが、改築やリノベーションをする際には高い技術力が必要になるそうですよ~。

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あぶないブロック塀とは

DATE 2018年6月22日(金)

先日発生した大阪府北部を震源とする大地震で、コンクリートブロック塀の下敷きになって亡くなった方が複数居られたことを受け、国土交通省が危険なブロック塀のチェックポイントを公表したとのこと。早速見てみようと探しましたが、一向に見つからず。ザ・お役所仕事です。こういう体質が、巡り巡って今回の悲劇を引き起こしたのではと憤りすら感じます。そんないつ公表されるか、どこにあるか分からないサイトより社団法人全国建築コンクリートブロック工業会(http://www.jcba-jp.com/daijiten/c03/index.html)のサイトが分かりやすいのでリンクしておきます。築年数が40年を超すような住宅の場合、住宅の周囲を十重二十重に取り囲むブロック塀が施工後何のメンテナンスをされることもなく鎮座していることが多いです。しかも、隣地との境界上に。耐震の意味でも不動産所有権の意味でも不適切な存在になっています。今回のことがあったからではありませんが、増改築やリノベーションの際、こちらにも注意を払い、改善することをお勧めします。私共で増改築やリノベーションを検討されるケースの多くが、お子さんたちが築古の実家での工事を考えておられます。すなわち、代替わりや相続とセットなのです。境界線上の劣化したブロック塀は次世代にとって負の遺産そのもの。少し面倒ですが、しっかりとその改善に取り組みましょう。もちろん、増改築、リノベーション業者はその道のプロ。事情を話して協力を依頼すれば必ず力になってくれるはずです。そうでない業者なら、依頼を見送ってもいいかもしれません。

閲覧数:74 | カテゴリー:増子 則博 |

増築と改築

DATE 2018年6月22日(金)

リフォーム&リノベーション コミュニティ 五十嵐です。
不動産用の不動産サイトというものがありまして、それを見ていると「〇〇年 増改築 済」と書かれていることがたまにあります。今まで何も考えずにさら~と読み流していたのですが、ふとある時、増改築ってなんだ?と思いました。同じ部署の後輩(彼女も建築を学んできたわけではありません。)に聞いてみると、「増築は今ある建物にぼん!と新しい建物をつけるイメージですね!改築は…リフォーム?」とのこと。そのあと「私も増築はそんなイメージ!確かに…改築とリフォームは何が違うんだろう…?」「なんでしょうね?」…(考え込む)…「分からないね!あはは」というやり取りをしました。
私のふと思った疑問を一緒に考えて、笑ってくれる後輩が私は大好きです。
少し調べてみると…。増築とは床面積を増やすこと、改築とは床面積を変えずに間取りを変えること、だそうです。増改築は幅が広くそのなかにリフォームも含まれているとか。増築も今ある建物に隣接するかたちで建物をくっつけるだけではなく、平屋を二階建てにすることも増築にあたるそうです。言われてみれば確かに!ですが、言われなければ私にはその発想はありませんでした(笑)
簡単にまとめると、増築は家を広くすること、改築は間取りを変えること、なんですかね。でももっと奥深い気がしますよね~。社内に専門知識をもっている人がたくさんいるので、増改築について聞いてみようかなあと思ってみたり…☆

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増改築相談員

DATE 2018年6月15日(金)

突然ですが、増改築相談員という資格をご存知でしょうか?おそらく、増改築・リフォームの世界では唯一の公的資格で、公益財団法人住宅リフォーム紛争処理支援センターが認定を行っています。昭和60年から30年以上の歴史と、14,000名の登録者数を誇ります。増改築相談員に登録されるためには、10年以上の実務経験と、講習、講習修了考査の合格などの条件を満たす必要があります。実務経験を問われることから、リフォーム会社よりは工務店に多く在籍しているイメージです。この資格を持っているかどうかというのが、経験の有無に関するひとつの指標になるのではないでしょうか。今後、ニーズの高まりに合わせて、様々な会社や人がリフォーム・リノベーション業界に進出してきます。自己申告だけなら、いかようにも経験や経歴を訴えることができますが、資格はそれに“客観性”とい信頼を付加します。建築士や建築施工管理技士などの専門資格はもちろん、それと合わせて増改築相談員の資格も要チェックです。その担当者が、お客様の大事な資産を任せるに足る知識や技量を持っているか、資格などを手掛かりにチェックすることも必要かもしれません。

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閲覧数:75 | カテゴリー:増子 則博 |

はじめまして

DATE 2018年6月14日(木)

リフォーム&リノベーション コミュニティ 五十嵐です。

最近、工務店で働いているのに建築について何も知らなすぎると思いはじめ(今更ですが)、時間が空いているときにペラペラと本や雑誌のページをめくっています。入社して今年で四年目になりますが、恥ずかしながら入社する前まで“住宅”というものが身近過ぎて完全に盲点でした。(ちなみに私は総務部所属です。)そんな私が専門書のようなものを読んでも理解ができないので、上司や後輩にイラストが多めの本や雑誌を教えてもらいました。その本のページをめくっていると“スケルトン”というワードが目に留まりました。なぜ目に留まったかというと、私の好きなアーティストの「broken bone」(骨折)という曲が連想されたからです(笑)。
すると数日後、「〇〇様邸は一回スケルトンにして~~」と社内で打ち合せをする声が聞こえてきました。社内では専門用語が当たり前のように使われているので、何のことを言ってるのだろう~と思うことが多かったのですが、スケルトン!私も知ってると少し嬉しくなりました(笑)。
ちょっと知識のおすそ分け…スケルトンとは、建物の骨格という意味です。リノベーションには、壁などすべて取っ払ってスケルトン状態にしてから新しく内装を作り替える方法もあるそうです。
リノベーションされる上記のお客様の家がどんなふうに素敵に生まれ変わるのか楽しみです。そして私も家づくりについてもっと学んでいきたいと思います。

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りりこ誕生秘話

DATE 2018年4月23日(月)

先日、お客様(80才代のおばあちゃん)に、「りりこって名前、かわいいね!」とほめて頂きました。ご存知の方も多いかもしれませんが、りりこは「リフォーム&リノベーション コミュニティ」の単語の頭文字を取って名付けられました。もちろん語呂ばかりでなく響きにもコダワリました。りりこのデザインコードは、建築の巨匠フランク・ロイド・ライトの有機的建築。彼が活躍した明治から昭和の初めのころのハイカラな雰囲気を表現したいとの思いがあり、「桜子」や「薫子」みたいなテイストを選んでみました。リフォーム&リノベーションで「りり」という響きはかなり早い段階で着想していたので、「こ」をどうするかの試案が残りました。初めは密な関係性を築きたいということからコミュニケーションという単語を当ててみたのですが、「リフォーム&リノベーション コミュニケーション」で語呂が悪い。コミュニケーションから少し俯瞰して地域や家族のコミュニティを大事にと思いなおし、「リフォーム&リノベーション コミュニティ」に至ります。こんな感じで結構、熱い思いが込められた「りりこ」をこれからもよろしくお願いします。

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インスペクション義務化

DATE 2018年4月22日(日)

こんにちは。マネージャーの増子です。今月から、宅建業法っていう不動産屋を取り締まる法律が改正されまして、住宅診断(ホームインスペクション)が事実上義務化されました。今朝一番にかかってきた電話は、なんと不動産屋さんから。ホームインスペクションに関する問い合わせでした。

中古住宅を買ってリノベーションをしたい。とか、実家をリノベーションしたいとか、お考えの方も多いと思います。いずれも、そもそもリノベーションできる建物なのかや、建て替えた場合とどっちがお得なのかはなかなか判断できないモノ。建物の劣化や築年数以前に、工法がインスペクションに向かない場合も多くあります。例えば大手ハウスメーカー(S水ハウスさんやD和ハウスさんなどなど)が作った軽量鉄骨造のお家や、パワービルダーとかの2×4(ツーバイフォー)のお家はリノベが不可能だったりします。

その辺も含めていろいろとアドバイスするの住宅診断士(ホームインスペクター)のお仕事です。ちなみに、インスペクターを名乗る人の中には建築士資格を持っていない人もいます。そこは要チェックでお願いします 笑。それから、なんだかんだでインスペクションを回避しようとする不動産屋もNGですので、重ねて要チェックで。写真は現地調査先のお宅で。5月ですね。

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不動産屋に行く前に、是非お読みください。

DATE 2018年3月9日(金)

土地や中古住宅などの不動産を探そうと思ったとき、みなさんはどんな行動をとりますか?不動産屋さんへ行く。ネットで「郡山 不動産」って検索する、雑誌を買う。いろいろあるかと思います。私たち、りりこにも「中古住宅を買ったので見てほしい」や「土地を買ったのでプランを考えてほしい」などなどご依頼を戴くことが多くあります。そしてその多くが、「なんで、こんなの(ごめんなさい。)かっちゃったんだろう。。。」って残念な物件です。以前、お客様が買った土地の調査に市役所を訪れたウチのスタッフが、「プロならこんな土地売っちゃダメだよ!」って怒られたことがあります。もちろん、ウチは濡れ衣ですが。では、どうして良い物件が手に入らないのでしょうか?それは、目的を見失っているからです。土地を買うのも中古住宅を買うのも、そこに“楽しく快適に住む”ためですよね。なのに、不動産物件を目の当たりにすると金額や道路付け、日当たりにばかり意識が向いてしまい、本来の目的を忘れてしまいます。

じゃあ、どうすれば良い物件が手に入るのでしょう。ズバリ、金額と立地以外は気にしないことです。すなわち、金額と立地以外は建築側でそのほとんどが解消されるということ。だから、建築の専門家と土地や中古住宅探しをすれば良いのです。不動産屋さんへ行くなとは言いませんが、一緒に物件を見てくれる建築屋さんも大事ですというお話でした。

 

ちなみに、りりこは郡山で30年の実績がある老舗不動産屋だったりもします。

 

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